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松本洋介候補のブログを問う
浮き足立っている松本親子
まだ法律を理解していない松本洋介候補のインターネットを使った最後の弁解。
「公職選挙法第129条違反、事前運動の禁止」
インターネットを使った選挙運動は禁止されている。
乱れ飛ぶ怪文書の主は、川道圭と長崎ジャーナルグループ
三男祐介が、K候補(小林ぶっつぶす)http://twitter.com/matsumoto_omuraで発信
 彼はインターネット選挙で何を有権者に問い掛けているのか、市民に対する恨みが、松本家の弁解か、松本家は大村では永遠に政治家一家で、自分に投票しろと高い目線で投げ掛けているのか、全く理解できない。ますます理解できない洋介語録をネット読者に公開し、ご判断を仰ぎたい。彼は今、インターネットを使って世界中に長崎県議会議員選挙の選挙活動を行っており、常識では理解できない。父親、松本嵩・大村市長は若かりし頃、広告代理店博報堂に勤務しており、選挙戦のPRは父親の支持か。父親、市長は、連日市長室に立て籠もり息子洋介候補に対する投票依頼と支持拡大との電話作戦を公務を放棄して市民の血税を使い、自信の後援会関係者を始め多くの大村市民に対して直接檄を飛ばしている。
この青年は「公職選挙法、事前運動」を知っているのか
戸別訪問を公表。
妻も自分もしています
立候補予定者を警備するのは当然。
警察の名を騙る巧妙さ
 選挙を間近に控えた立候補予定者を所轄が身辺警護をするのは当然の事で、別段松本候補だけに限ったことではなく他の候補も同じように警護している。自分だけが悲劇の主人公のように騙る表現は流石、松本家の長男だけのことはある。
三男雄介が、K候補(小林ぶっつぶす)http://twitter.com/matsumoto_omuraで発信
乱れ飛ぶ怪文書の主、川道圭と長崎ジャーナル(日経開発・真辺、元暴力団・馬場恒典)
議員事務所を渡り歩く長崎のゴミ
 妻も私も「戸別訪問」を行っていますと公言する候補者が存在することに驚きを隠し得ない。過去、「戸別訪問」を行って候補者本人は元より幾多の運動員が摘発・逮捕され刑に服したものか、毎回行われる選挙違反取締で買収・供応・戸別訪問は「公職選挙法」による重要な摘発対象となっている。松本洋介は「公職選挙法」を何処まで理解しているのか、当人は元より、関係者と、妻までもが、戸別訪問を行っているとブログで公表しており、常識では理解できない候補者である。明らかに「公職選挙法、戸別訪問の禁止」に抵触する。
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新報長崎川道圭と馬場恒典とが関係者に送った怪文書
 新報長崎川道圭、長崎県政を監視する会主宰者馬場恒典が、長崎県への糾弾記事として関係者に送った、住所不定、連絡先不明の怪文書。川道とそのグループとは、これ以外にも暫し新報西海、新報大村と騙り、行政・関係議員・地元建設業者などにも送り届けており、氏名、住所、連絡先を明示できないのは何らかの圧力を恐がっての行為であろう。今回、松本洋介候補の事務所に届けられたという記事も川道圭の指金で届けられた記事である。34才にして長崎県議会議員に立候補している松本洋介候補は、今一度、人生経験を積み、物事を冷静に判断する能力を養ってから選挙に出馬しても遅くはないのではないだろうか.川道圭と馬場恒典、長崎ジャーナル主宰者とは、共通の仲間である。
彼らに関する報道は、有明商事特集「有明商事、暴力団と警察署長との癒着」などで報道している。