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唐津土木事務所 移転費疑惑
「唐津の行政対象事件屋」
ダイビング教室経営 波口士郎
唐津菖蒲産廃場で恐喝
道路拡張移転疑惑
壱岐沖合い砂採取で暗躍
「また士郎の恐喝が始まった」これが唐津の合い言葉。山の産廃処分場で企業恐喝、丘の道路拡張移転費疑惑
、海の砂採取ではマスコミ各社を煽り、暴力団関係者・事件屋達と一緒に暗躍を開始。マスコミのスターと成っ
た、唐津湊地区の「行政対象恐喝屋」=波口士郎
九州ジャーナル社
マスコミを利用、恐喝に忙しい波口士郎
今回の海砂問題での恐喝は果たして成功するのか
「山に・丘に・海に」と行政・企業対象恐喝の忙しい恐喝屋波口士郎。マスコミを煽り常幸丸を引き込み用意
周到にに準備された今回の海砂採取問題は、恐喝対象の的を誰に絞っているのか。裁判で敗訴したシーサン
ド前社長大塚和久とそのグループとのタッグマッチは果たして成功するのかが注目される。有明商事との砂
採取会社シーサイドの帰属をめぐる裁判では「砂利採取法」を大塚側が持ち出していたら完全に大塚側の勝
利であった。法律を犯す者そして犯される者、弁護士の知識だけでは裁判の勝利は無理。
もくじ
■はじめに
■海砂採取問題で暗躍。
常幸丸は従兄弟
「士郎の人間性は分かっていると」。
■長崎ナンバーの高級車が止まります
背後に控えるシーサンド大塚達
勝っていた裁判で大塚敗訴
■もて囃すマスコミ各社。
死亡事故では波口追求、砂問題ではもて囃し
■長崎県砂利採取班武末副課長の対応。
記者会見後、訴状はまだ届きません
嘘つく武末副課長
■菖蒲産廃最終処分場建設で恐喝。
300万円・200万円 計500万円
■地域振興策道路拡張疑惑。
土地は唐津市、建物は漁協のいりこ加工場。
変更された拡張計画
■唐津土木事務所道路整備課西部担当村井との関係。
疑惑の中心担当者
■おわりに。
(文中敬称略)
本文を逐次報道致します。
2011/01/18
松山 慎一郎