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ジャーナリスト松山の「始末」依頼
【引き受けた三浦重徳と依頼した吉田梅次と宮崎泰茂】
唐津湾海区砂採取協同組合専務理事・唐津市議会議員三浦重徳。
社会福祉法人祥楓会理事長・司法書士吉田梅次。
佐賀県議会議員(唐津・東松浦選挙区選出5期目)宮崎泰茂。
引き受けた三浦重徳
依頼した吉田梅次と相談した宮崎泰茂
三浦重徳から指示された暴力団○○会○○組長
これらの事は全て、吉田梅次自身が唐津市内の関係者に自分自身で喋りまくっている。
暴力団追放決議
佐賀県議会は「暴力団追放運動決起集会」に向け、議会も県民も取り組んでいる。
公開質問書
【社会福祉法人祥楓会(佐賀県神埼市)に関わった人物達に質問している】
6100万円の不正流用で県、常務理事吉田博樹を告発
元理事長吉田梅次が県を提訴、現在佐賀地裁唐津支部で非公開公判中
宮崎泰茂3月本会議で吉田梅次擁護の古川知事を罵倒する発言、本会議場の失笑を買う
県を相手取り、時間稼ぎの法廷戦術に出た吉田梅次、現在非公開の公判中=佐賀地裁
本会議場で吉田梅次擁護の古川知事罵倒発言で失笑を買った =宮崎泰茂佐賀県議会議員
宮崎泰茂佐賀県議、「書類送検」
【49才の若き優秀な歯科技工士死亡】
数々の違法行為
■往来妨害罪(書類送検)
■社会福祉法人祥楓会理事長吉田梅次を通じ、ジャーナリストの始末を依頼した佐賀県議会議員宮崎泰茂(唐津・東松浦選挙区5 期目)、現理事。
■佐賀県唐津市鎮西町菖蒲、産業廃棄物最終処分場建設と地域振興策で暗躍。
■佐賀県唐津市湊、特別養護老人ホーム(みなと園)建設に絡む疑惑。
■政治資金規正法違反の数々。
1.収支報告書記載義務違反
2.愛人が建設する宮崎建設(佐賀県玄海町)から毎月50万円の報酬。
3.「収賄罪」(警報196条)該当。
現在、5期目の佐賀県議会議員(唐津・東松浦選挙区選出)宮崎泰茂
公開質問書と古川知事からの回答書は「社会福祉法人祥楓会で今、何かが起きている」で全て掲載している、古川知事の真摯な回答書に注目願いたい。他の人達からの回答は一切ない。
1.社会福祉法人祥楓会ケアハウス翠晃施設長江原新子への質問書(32項目)。
「施設長としての施設会計責任者の質問、理事長吉田梅次の長男常務理事兼施設長(唐津みなと園)吉田博樹との関係について(公私混同)質問。前回(平成18年10月選挙)福祉法人祥楓会理事として、佐賀市議会議員選挙(民主党支持落選)で祥楓会施設会計から800万円を選挙資金に流用した経緯を質問。」
2.社会福祉法人祥楓会常務理事、特別養護老人ホームみなと園施設長(唐津市湊)吉田博樹(26項目)。
「過去3000万円、今回6100万円の不正流用の質問、理事長吉田梅次と翠晃施設長江原新子達三人共犯の施設会計6100万円横領事件に関する質問。父親梅次了解事項の(みなと園)土地取得疑惑、福祉機構からの融資疑惑
質問。」
3.宮崎泰茂佐賀県議への質問書(9項目)。催告書兼追加質問書(24項目)計33項目質問。
「吉田梅次一家と姻戚関係にあることの質問。みなと園建設工事に関する質問。愛人(宮崎建設、佐賀県玄海町)社長との関係及び公共事業工事自注に関する質問。」
4.古川 康佐賀県知事への質問書(11項目)。平成17年8月2日鎮西町菖蒲産業廃棄物埋立最終処分場建設に関する、過去の質問書(24項目)と回答書掲載。
「社会福祉法人祥楓会理事長吉田梅次との関係質問。社会福祉法に基づく法人理事無限連帯責任の確認質問及び理事会の責任追及に関する質問。」
過去、菖蒲産廃処分場建設で暗躍した、湊地区のダイビング教室経営者、波口志郎の行政恫喝・企業恐喝の実態を取材報道している。
5.衆議院議員大串博志(九州比例区選出、民主党一期)への質問書(7項目)。
「吉田梅次との関係質問。みなと園建設で谷口建設(佐賀県佐賀市内)を推薦した経緯について質問。吉田梅次と谷口建設からの寄付金(政治資金規正法)の有無に関する質問。」
吉田梅次に対する質問は行っていない、彼に対しては如何なる質問も問いかけも無駄である事が分かっているからである、質問を敢えて無視した。
本業の司法書士としての数々の違法行為、福祉施設建設代金の数々の未払い事件「グループホーム(佐賀県唐津市佐志)造成費、翠晃建設費未払い(淺沼組)、みなと園(谷口建設)」と裁判沙汰。支払いが発生するや、難癖・小理屈を付け、後は「裁判で裁判で」と喚き散らしながら、時間稼ぎと責任を回避する戦法で工事費を支払わない数々の手口と
、違法行為とはまだまだ有る。
最初から支払う意思の無い「確信犯」これが吉田梅次である。暴力を常に後ろで操る男三浦重徳同様に、塀の上を常に歩く男でもある。今回は、変の内側に落ちるか、又、外側に落ちるか三浦重徳同様に注目したい。
塀の上を常に歩いてきた男、元暴力団
=三浦重徳
6100万円横領事件を息子博樹に責任転嫁、塀の上を歩く男 =吉田梅次
■吉田博樹はある革新系議員に北波多村の居酒屋で証言している。
「親父梅次は、福祉施設の会計から9億円を不動産に投資した。自分だけがカネを使い込んだのではない、親父に比べたら微々たる金額だ。」
この事が事実成れば恐ろしい親子である。この二人の姿が日本の福祉経営者なのか。苦労して人生の最後の場所として祥楓会の施設を選び入所して来た人生の大先輩を迎える福祉施設経営者親子のこの姿に対し、無性に怒りがこみ上げて来る。