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怪文書をバラ撒く川道 圭と長崎ジャーナル一味
ノンフィクション、二発の銃弾「長崎の悪夢」
 週刊誌フラィデーで、二発の銃弾「長崎の悪夢」の著者みのしま りんぺいは、本名川道 圭ですと売り込み、
取り上げられたが、真のノンフィクションライターは別にいる。この長編ノンフィクションを書くことは川
道には到底無理。彼は、伊藤一長、長崎市長殺害犯人の暴力団水心会副会長城尾哲弥と日頃ら昵懇だった関係
でただ喋ったにしか過ぎず、著者は別にいる。みのしま りんぺいの著者もペンネームである。
議員事務所と建設業者を渡り歩く「長崎のゴミ」
 “もういい加減にして欲しい”“もう来ないで欲しい”この様な悲痛な声が長崎県下の議員事務所と公共工事受注建設業者の間で囁かれている。その主は、4年前(2007/04)地元暴力団水心会幹部城尾哲弥に殺害された伊藤一長、前長崎市長の殺害をテーマにしたノンフィックション、二発の銃弾「長崎の悪夢」を書いたと称している著者川道 圭に対してである。この殺害事件をテーマにノンフィクションで書いた地元長崎のライターが、何故A4版1枚程度の怪文書しか書けないのだろうか、そして氏名・住所・電話・FAX・携帯・メール等を公表せず、各議員事務所と公共工事受注建設業者に持ち込み、長崎県下の政界と建設業界とを混乱に拍車を掛けてきた。プライドある名ライターが取る行為ではない。

 本紙は今回、長崎県議会議員選挙の大村市選挙区を中心に取材活動を行っている最中、川道 圭が私の名を騙る「詐称」に出会し、この事のテーマを「長崎のゴミ」と題して報道する。彼と長崎ジャーナル一味とは、同じ活字を書く人間としてもう許し難い。
二発の銃弾「長崎の悪夢」著者、みのしま りんぺいは、川道 圭ではない。
川道 圭が書いたと称するノンフィクション
 彼が記事を書けるレベルはA4版2枚が限界である。本書は校正を含めて原稿400枚は最低必要で彼にそ
れを望む事は無理であった筈である。彼に出来ることは事件のストーリーを何日でも喋り続けること位で書
く事は到底無理で、本紙は発売当初からその実態を既に把握しており必要とあらば公表する用意がある。
敢えて公表する
 著者みのしま りんぺいは川道 圭と掲載した週刊誌フライデーを含め東京の雑誌社は、本件を売り込みにきたフリーライターは分かっており、東京と言えどもマスコミ社会は狭く実態を知り得ることには余り時間は掛からない。本書の著者
、みのしま りんぺいが川道 圭である事を信じているのは、地元長崎で常に「謙譲語」を議員事務所、公共工事受注業者間を情報提供と称して渡り歩き相手を煙に巻く言葉巧みな彼の言葉に騙されている善良で人のよい長崎県民ぐらいである。

 A4版2枚程度の怪文書(新報〜なにがしか)は古いワープロで打たれており、書かれている文言は随所にへりくだった「謙譲語」を使い、最後に‥‥ではなかろうかで終わる傾向が強い。文章は、言葉同様に書いた人物の日頃から使い慣れている特徴が現れ、第三者が比較すると一目瞭然に理解できる。

 長崎県下で過去バラ撒かれた新報〜なにがしかの怪文書は、怪文書のわりには「謙譲語」が多く使われていることが多く
、川道が日頃会話で使い、怪文書を書くことが裏付けられる。私の文章は「断定用語」が使われる特徴があり、その裏付けは取材証言に基づいているからである。
本紙、松山慎一郎の名を騙り怪文書。
県議選大村選挙区立候補者に、怪文書郵送・持ち込み
 数年前、偶然にも長崎市内の路上で彼と出会ったときに、「1枚60円します」と自慢気に渡された高級感漂う
名刺。裏面に印刷されている各種団体は実在していたのか、今となっては疑わしい。
川道 圭と会う(03/22)。
熊本から出張、川道の真意を問い質す=ガスト川芳店(長崎市川芳町)
 大村選挙区の県議会議員立候補予定者の事務所側近からの連絡で、「松山さんの名前を随所に騙り怪文書が
郵送されてきました、怪文書の主に心当たりがありませんか」。怪文書の内容説明から川道の仕業と断定、彼
に連絡を取り03/22、熊本から長崎に出張。ファミリーレストランガスト(長崎市川芳店)で、後援会関係者2名
の立ち会いの下、彼の主張を聞く。
川道の主張。
松山の問い。
「関わらないこと」
新報長崎・新報大村・新報西海は私が書いています(川道証言)
1.議員が当選した翌年開かれた祝う会(会費3000円)に出席しました。
2.議員のために新報大村を2回書き、同様に新報長崎・新報西海も書いています。
3.議員が私に会いません。
4.報酬が支払われていません。
5.県会議員を当選さす力はありませんが、落選させる力はあります。
1.「政治資金規正法」に基ずくパーティーは合法、領収書も発行、選管に収支報告もしている。
2.新報〜なにがしかは何処に存在するのか、再度尋ねる、君が書いているのか。
3.無理じにすると「面会強要罪」に問われる。
4.依頼もしていない怪文書の金銭要求は、「恐喝罪」が適用される。
5.自分の信念に基づいて堂々と行動せよ、但し相手もそれ相当の対応をするであろう。
6.以前から、君は各方面で私の名前を騙っているが、私は君の仲間ではない。テーブルに座り会話をするのは初めてで君の考え方には同調しかねる、物事を誤解をしないように。
 取るに足らない川道の主張を聞き流し、逆に私が質問したが彼からは明快な答えは返らなかった。そして、「松山さんの名前を使ったことにはお詫びします」とだけの答であった。この人物との会話に時間を費やすことを無駄と感じ同行した2名を促しガストを後にした。兎にも角にも、彼にあって会話したこと自体が不愉快極まりない思いで、川道 圭は一体何を主張し、要求したかったのかが未だ理解できない。今後、関係者達は、この様な人物には関わらないことで“触らぬ神に祟りなし”とは、彼と長崎ジャーナル一味である。

 彼らが氏名・住所・電話・FAX・メール等もない唯の怪文書を書き、情報ですと持ち込む内容に飛びつく議員達と公共工事受注業者達の対応が、彼らを増長させさせてきたことは歪めない。今、全国で官民挙げて「暴力団追放運動」が展開され、その成果を上げている、時代の変化を関係者達は理解する時に来た。資金供与することは彼ら同様に供与した方も罰せられる。
 新報長崎(川道 圭)と長崎県政を監視する会(馬場恒典)とが曾てバラ撒いた怪文書。二人の関係は現在も親
密に続いていおり、川道は最近本紙に対して携帯で、長崎県政を監視する会の記事を削除してくれと要求し、
同時に馬場恒典は、東京の「指定暴力団」に所属していた元暴力団ですと述べた。
 氏名・住所・電話・FAX・携帯、等を公表せずして怪文書をバラ撒く中心人物の1人は、「謙譲語」を随所に使い、言葉巧みに相手から言質を引き出し、「長崎ジャーナル」と「長崎県政を監視する会」に情報提供ですと報告する川道 圭。一方、その報告を基に曾てブロク「全国の悪党人」を配信していたグループと、今回新たに配信を始めた「長崎ジャーナル」と「長崎県政を監視する会」と川道とは同じグループで、ともに長崎県下の議員事務所と公共工事受注業者の間を悪事を求めて徘徊して止まない「長崎のゴミ」である。

 仮にも相手先を批判する記事とブロクを配信する以上、自分達の立場を明確にすることは当然の責任と常識である。批判された人達がその内容について問い質すことが出来ない記事とブロクとは「長崎のゴミ」というに等しい。元暴力団、恐喝犯等が「徒党」を組、行う行為にしては余りにも幼稚で子供にも劣る。