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削除されたブログ
=「全国の悪党人」と「長崎ジャーナル」=
信なくば書くな、信あらば削除するな
 以前から繰り返されていた本紙に対する彼らの妨害行為の数々を敢えて公表する。彼らの卑劣な行為を無視してきたが、川道 圭が本紙の名前を騙り、県議会議員選挙立候補予定者に脅迫文を送り、対立する候補者の事務所に怪文書としてバラ撒いたことで我慢が限界に達し公表に踏み切った。この連中の行動は卑劣で見苦しい。
本紙の報道を執拗に妨害する「長崎のゴミ」。
妨害行為の数々
脅しとウソ・偽りの集団、「長崎のゴミ」
有明商事の取材報道が原因
消えたブログ「全国の悪党人」
突然消えていた「長崎ジャーナル」の本紙に関する記事
「長崎県政を監視する会」が猿まね
尋ねる事項。
1.ブログ「全国の悪党人」で発行人の蔵忠道が、本紙の有明商事(海砂採取販売業、長崎県諫早市小長井、代表者中村一喜)と大塚和久(子会社)に関する記事を無断で引用、掲載する。数回に渡り削除要求。以後、削除すると同時にブログ自体も削除。

2.090−3072−4485(着信2回)、暴力団風の声で脅しの携帯。以後、本紙のネット新聞で携帯番号を公表すると番号が変更。

3.サムライファクトリーに卑劣な中傷ブロクを掲載。

4.vvv bingo.99.jj@ezweb.ne.jp 2010/05/18〜05/24 計7回。有明商事の名前を騙り中傷メール。抗議すると削除。同時にメールも変更。

5.松山慎一郎の2本の携帯と事務所の電話に、2010/12より非通知携帯が激しく入る。一日最高47回を記録、現在も定期的に執拗に鳴り続く。

6.松山慎一郎の名前を騙り、県議会議員立候補者予定者(大村市選挙区)に脅迫文を郵送。同時に、他の対立候補者選挙事務所にも怪文書を持ち込む選挙妨害。

7.ブログ「長崎ジャーナル」に、本紙の有明商事ヘの取材を中傷する記事を掲載。

8.m.s.g.r 9987-4390.-777rds.t-m.@docd…2011/04/09〜/10計2回。メールで本紙の全ての記事を削除要求。一切応じない
 これからも本紙に対して続くであろう「長崎のゴミ」からの執拗な挑発と妨害。ブロクで本紙の記事を数多く無断掲載。ブログで中傷2回。有明商事に関する取材内容をメールで9回挑発、妨害。脅しの携帯2回。現在も激しく続く非通知携帯。還暦を迎え・迎えつつある男達が日夜知恵を絞って行う妨害工作がこの程度のレベルでは、こども達にも劣る行為で呆れる。これが本紙に対する「長崎のゴミ」が挑発する内容。
 本紙は、有明商事(砂利採取・販売業者、長崎県諫早市小長井町、社長中村一喜)の取材報道を行って5年が経過した。統一地方選挙の取材報道に集中していたが、選挙が終わり今後は有明商事の取材報道を中心に行っていく。その過程で「長崎のゴミ」達からの執拗な妨害工作がやまるとも思ってはいないが、今後とも彼らの妨害を無視して取材報道を行う。

 それにしてもこの連中は、飽きることなく今日も県下の議員事務所と公共工事自注業者の間を徘徊し情報と称して尋ね歩いている。彼らを受入、重宝する議員と業者がいる限り「長崎のゴミ」は蔓延る。彼らの妨害に屈して本紙は、取材報道を止めることはない。
 本紙の有明商事に関する記事を蔵 忠道の名前で無断掲載し続けたブログ「全国の悪党人」。著作権侵害で削
除要請を数回行い削除させた。以後、ブログ自体も削除された。
 2007年10月21日、行われた長崎県時津町長選挙前から蔵 忠道の名前が地元時津町を中心として長崎市内でも飛び交い軈てブログ「全国の悪党人」が掲載され始めた。この中に、本紙が書いていた有明商事(長崎県諫早市小長井町、代表者中村一喜)と、子会社シーサンド(登記上、長崎県壱岐市石田、代表者大塚和久)との海砂採取に関するトラブルを、大塚和久の証言を基に関係者達の証言と合わせて報道した記事が掲載されているとの指摘を新聞社から受けた。

 このブログは、当時の金子知事と谷川弥一衆議院議員とを批判するブログで、合わせて知事の顔などを変形させた写真を掲載する始末であった。この中心に本紙の有明商事に関する記事が無断掲載し続けらていたことを知り、告発も辞さずとする削除要求をネット新聞に掲載すると本紙の記事は削除された。この事は関係する捜査機関にも届けた。

 以後、若築建設が行っていた長崎市内の学校建設に関する工事内容の暴露記事の掲載に移った。この内容は、明らかに若築建設内部からの「内部告発」に基ずく記事で、本紙はこの情報提供者を割り出し関係者に指摘したことがあった。この情報提供者は、港湾建設会社大手の九州地区での責任者を務めていた人物で、その経験から長崎県下の公共工事の発注と受注システムを知り抜いていることから退職後、その言動がしばしば物議を醸しだしていた。蔵忠 道(川道 圭)は、この人物と親密であると事を毎ある事に風潮して、県下の議員事務所と受注業者間を徘徊していた。
 「松山さんに関する記事が『長崎ジャーナル』に出ています」この指摘を、県議会議員選挙立候補予定者の
後援会関係者から指摘された。
 松山慎一郎とシーサンド前社長大塚和久とを風刺する内容で、「松山和久」と大きく書きだし内容は、大塚和久に関するたわいもない事柄を掲載していた。本紙が、タイトル「松本洋介候補の資質を問う」の報道の中でこの事を取り上げると直ぐさま削除されていた。再度、「信なくば書くな、信あらば削除するな」と彼ら「長崎のゴミ」に伝えたい。
 川道 圭の指示で書かれたことは明らかに明白である。この記事を発見した時点で、川道 圭とその一味達と
のことを記事にしなければと自覚した。この記事の掲載内容が、本紙にとっては彼らがウソ・偽りで長年に渡
り活動している実態を示す証拠となった。
 この記事は、川道 圭からもたらされた情報に基づいて書かれた記事で掲載内容は、掲載した人の全て責任。本紙は「長崎県政を監視する会」代表馬場恒典氏に下記の事項を問うてみたい。ネット新聞で問う理由は、彼の住所を含めた連絡先が一切掲載されて折らず、本紙のネット新聞で尋ねることにした。
1.タンクローリーが無許可とあるがその違法根拠は。

2.密輸組織とあるが密造の間違いではないのか。

3.大阪で軽油を仕入れ福岡の山中で軽油に混ぜものをしてとある。
a.大阪の何処で仕入れているのか。
b.福岡の山は広い何処の山中か。
c.軽油に混ぜものをしてまで販売すると却って高くなり、輸送コストなどの経費を加えると通常軽油価格よりも高く成る。この説明には全く根拠がない。
d.混ぜものとは何を混ぜるのか具体的に。
e.脱税行為の方法をを具体的に。原産業は「ハラサンギョウ」、東彼観光とハラサンギョウとは全くの別会社。茂木運送は「茂木運輸 」。原産業との共謀関係の裏付けを具体的に。

 記事を書きブログに掲載する以上は自分の「目と耳と足」で書くことで、他人から送られたきた記事をそのまま引用することは「猿まね」行為に等しい。彼らはこの様なことを常に繰り返している集団である。

 他人のこと、そして事件を追い求めて書くからには、書いた人物と発信する人物との名前は公表する責任が発生する。氏名、住所、電話、FAXなどの公表を行ってこそブログは掲載すべきである。記事は自分の信念に基づいて書くべき。
(文中敬称・呼称略)
以上

2011/04/28
松山 慎一郎
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松山 慎一郎
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