7.東京都庁総務局から厳重注意。
2006/6〜8 までの3ヶ月間に渡り、東京都庁舎群の団体(10〜45人)見学者案内を要員不足を理由に総務局に無断で断っていたことが翌年3月に第三者の通報で総務局の調査で発覚した。
この3ヶ月間東京都から受け取っていた庁舎群案内費は「公金詐欺」に該当した、コアズの初歩的で克つ大胆な行為に対し唯、唖然とするのみである。
8.不当解雇事件
2009/1 名古屋管理職ユニオンから、話し合いを拒否し続ける代表取締役2名の氏名が公表された。
公表された代表取締役 篠崎学、篠崎涼2名であった、コアズは何故法律を無視するのか理解出来ない、警備業法と一般常識とをわきまえて貰いたい。
9.熊本大学への「公金詐欺」事件
【夜間警備員が解雇された理由】
−−−解雇された理由は。
「私は、解雇されるまでの間、熊本大学と交わしている医学部付属病院の夜間施設巡回警備要員の契約派遣要員の員数の派遣を指摘し続けましたが首になりました」
−−−派遣要員の員数とは。
「18/9から私が解雇された21/4/ 末までの間、2年8ヵ月と14日間の間2名派遣契約を無視して1名しか派遣を行っていません、病院の施設は一部老巧化が激しくその場所に油断をするとホームレスが済みつき、又不良少年達の溜まり場に成ります、夜間警備巡回は1人では危険なのです、従って会社側に契約通りの派遣を要請し続けましたが最後は無理難題の配置換えで拒否すると首です」
確信犯の「公金詐欺」と捕らえ取材を開始し、真面目で純粋な元警備員の告白を基に熊本大学に通報した。
コアズの「不当利益」は約1,500万円である。
【熊本大学のコアズに対する処分に注目したい】
■ 九州ジャーナル社から熊本大学谷口学長への質問書。
熊本大学谷口学長に宛てた質問書
■ 熊本大学から本誌に来た回答書
熊本大学山本契約担当役から本誌に来た回答書
■ 無責任極まりない回答書に対し再質問書を谷口学長に宛てる。
谷口学長に宛てた再質問書
■ 「公金詐欺」を告白し解雇された、元警備員がコアズに宛てた内容証明書。
コアズに宛てた内容証明書